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このカテゴリで54個の質問が見つかりました。:
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  1. questionデータのバックアップを取っておきたいのですが、どのデータをコピーしておけばよいですか?
    memoQバージョン3.6では、プロジェクト、リソースおよび設定に関する既定の保存場所は下表の通りです。 項目 Windows XPおよびWindows Server 2003のパス Windows Vista、Windows 7およびWindows Server 2008のパス プロジェクト* C:\Documents and Settings\ <your_user_name>\My Documents\ My MemoQ Projects (ユーザーの「ドキュメント」フォルダ内の「My MemoQ Projects」フォルダ) C:\Users\<you ...

  2. question自動アップデート機能とは?
    バージョン3.6 以降のmemoQには、自動アップデート機能が装備されています。 memoQの[ヘルプ]/[アップデートの確認...]を選択すると、[アップデートの確認]ダイアログが表示されます。 [アップデートのインストール]領域にある[オンラインでアップデートを確認]ボタンをクリックすると、現在インストールされているバージョンより新しいアップデート(※マイナーアップデートのみ)があるかをmemoQが自動確認します。 ある場合には、「アップデートがあります。」というメッセージが表示されますので、[ダウンロードし、memoQ終了後にアップデートをインストールする]オプションを選択します ...

  3. questionサブスクリプションで3ヶ月分購入した後で間を開けずに継続を行う場合、初期費用は不要で事務手数料は必要になるのですか?
    そのように継続購入していただく場合は、初期費用と事務手数料は不要でございます。 たとえば、MemoQ Proのサブスクリプションの場合には、4,980円 x 3ヶ月 = 14,940円 (税抜) をお支払いいただきますと3ヶ月継続使用いただけます。  ※ 3ヶ月単位での更新をお願いしております。6ヶ月、1年等でのご更新も可能です。

  4. questionInDesign CS2 および CS3に対応しているとのことですが、inx拡張子ファイルと.indd拡張子ファイルの両方ともインポートできますか?
    現在までのところ、MemoQにインポート可能なInDesignのファイルは、.inxファイルのみとなっております。

  5. questionMemoQ Serverを使用し、複数のユーザーが同時に同じTMに接続した状態で翻訳することを試したいのですが、できますか?
    MemoQServerもMemoQ同様、ご試用いただけますので、Serverにつきましても評価用ライセ ンスが必要でしたら、弊社サポート部までお申し付けください。 ※ MemoQ Serverにつきましては30日間の試用期間となっております。

  6. questionWindows 7に対応していますか?
    弊社サイト並びにVectorサイトより公開しておりますMemoQ 3.6.x はWindows 7に正式対応しております。

  7. questionアクティベーションに失敗します。
    MemoQのアクティベーションを完了するには、インターネット経由でライセンスサーバーへアクセスする必要があります。 お使いのマシンやネットワーク環境のセキュリティまたはプロキシ設定が原因でライセンスサーバーとの通信ができず、アクティベーションに失敗する場合は、以下手順にてxmlファイルを取得の上、下記情報とともに弊社宛へお送りくださいますようお願い申し上げます。 【xml取得方法】 1. アクティベーションを完了していないマシンにてMemoQを起動するとすぐに [MemoQ アクティベーションウィザード]が開始されますが、その最初のダイアログで[次へ]はクリックせず、一番下に表示される ...

  8. questionMacOS X 上で動作しますか?
    はい、すべてのバージョンのMemoQは、Parallels Desktop for Macを使用することで、すべての新しいIntelベースのMac上で安全に実行できます。 また、仮想マシン(VMWare、Virtual PC、Xenや他の仮想環境)上のあらゆるOS下で、MemoQを実行できます。 MemoQでは、アクティベーション機能を導入しているため、ドングルは必要ありません。

  9. questionMemoQで新しいWord 2007形式(.docx)を扱うことはできますか?
    バージョン3.6.xより、Word 2007正式対応になっております。 docxファイルをそのままインポートできます。 旧バージョン3.5では完全なサポートはありませんが、1つのワークアラウンドがあります。 docx形式のファイルを.zipと名前の変更をします。この圧縮ファイルの内容を見ると分かるとおり、実際の内容はXMLファイルに格納され、DOCX形式は標準のODF (Open Document Format)形式に非常に似通っている為MemoQでXMLファイルを取り扱えるように、翻訳が可能になります。 ※ バージョン3.5でのOffice 2007形式の正式対応はしておりませんの ...

  10. questionテキストエディタ上で修正したTMXを上書き保存し、それをMemoQにインポートさせてもいいのでしょうか。
    tmxファイルをテキストエディタにて編集し、MemoQにインポートすることが可能です。 ただし、編集する際には、XML形式を保持するために重要なタグ構造(開始、終了タグなど)は削除しないよう、ご注意ください。 つまり、たとえば以下のような場合「有効性」や「Validity」の部分は編集しても問題ございません。 ******** <seg>有効性</seg> </tuv> <tuv xml:lang="EN-US"> <seg>Validity</seg> ********

  11. questionソフトのアップグレードがあった場合、無償でアップグレードできるのでしょうか?
    ソフトのアップグレードは、買取にてご購入の場合、ご購入後1年間は、無料となっております。2年目以降にアップグレードをご希望の場合には、製品価格の20%を頂戴しております(※マイナーアップデートは無償)。 サブスクリプションタイプをご購入の場合には、追加費用は発生せず常に最新バージョンをご使用いただけます。

  12. questionMemoQでは、複数の翻訳者がオンラインでサーバー上の翻訳メモリの共有をすることができるのですか?
    はい、LSPタイプのをご購入いただくと、複数の翻訳者がサーバー上にある翻訳メモリの共有できます。従来のように手動でメモリを受け渡したり、定期的に各ローカルメモリを統合したりする作業が必要なくなるため、グループで翻訳をされている企業様には、特にLSPタイプを推奨しております。 価格につきましては、弊社までお問い合わせください。

  13. question旧バージョンから新バージョンへの移行しようと思います。データバックについてなど何か注意点はありますか?
    旧バージョンのMemoQを既に使用している場合に、新バージョンのMemoQを使用する場合には、まず始めに、[ヘルプ/アクティベーション]を選択して表示される画面にて、[オンラインでライセンスをアップデート]をクリックします。これにより、新バージョンで作業ができるようになります。 MemoQは、2つのバージョン間でデータを移行する際、自動でデータ移行を行います。この工程の信頼性は非常に高いですが、移行前にあらかじめすべてのリソースのコピーを作成しておくことを推奨します。[ツール/オプション/表示、保存場所]で既定の保存場所を変更していない場合には、下記フォルダのバックアップを作成してく ...

  14. question「未解釈の書式タグが一致しません。」というエラーメッセージが出ます。
    「未解釈の書式タグが一致しません」というエラーは、原文にある書式タグと訳文にある書式タグが一致しない場合に表示されます。 原文コラムには、{1}、{2}という書式タグ(書式情報を持つタグ)がありますが、訳文には{1}という書式タグしか入力されていません。 その場合に文書を[確定]すると、「未解釈の書式タグが一致しません」というエラーが表示されます。 このような書式タグが削除されたままですと、インポート時と同じレイアウトや書式情報を保持したままエクスポートすることができなくなるため、MemoQではエラーを表示して、そのエラーが回避されるまでエクスポートできないようになっております。 エ ...

  15. questionアクティベーションデータをファイルで取り出す・読み込む方法は?
    インターネットを介してMemoQのライセンスを更新する際に何らかの問題、障害がある場合、XMLファイルとして取り出したアクティベーションデータを電子メールにてお送り頂き、必要な変更を加えた後お送りいたします。更新されたファイルを再度MemoQから読み込むことで、オフライン(手動)でのライセンス更新を行うことが可能です。 アクティベーションデータを取り出す MemoQを起動します。 [ヘルプ]メニューから[アクティベーション]を開きます。 「電子メールで送信するためにアクティベーションデータを取得」をクリックします。 作成されるXMLファイルにファイル名をつけて保存し、弊社宛にお ...

  16. question複数台のPCを所有しています。全てのPCにMemoQ Proをインストールすることはできますか?
    MemoQ Proの1本のライセンスは、MemoQ Proを購入した方に対し、2台までのPCへのインストールを許可します(例えば、オフィスのPCと自宅のPCなど)。 インストール時、シリアル番号の末尾の番号を"1"、"2"とすることで購入時に発行されるシリアル番号を使用した2台までのMemoQインストールが可能です。 尚、本権限は同一ユーザーが利用する2台までのPCに対し有効です。

  17. questionセグメント確定時にQA機能による警告が表示されました。今回の翻訳にはあまり関係のないQAチェックなので、表示させないようにしたいのですが。
    そのような場合には、プロジェクトのQA設定を適宜変更してください。 1.[プロジェクトマネージャ]の[設定]タブを選択します。 2. 下のほうに表示される[プロジェクトのQA設定]オプションをクリックします。 3.[プロジェクトのQA設定]ダイアログが表示されます。 ※この設定は、[ツール/オプション]メニューを選択して表示される[グローバル設定]ダイアログの[QA設定]ペインの内容が既定として使用されます。 4. [プロジェクトのQA設定]ダイアログの各タブで、オプションを選択または選択解除します。 例) 「ソースとターゲットの数字が一致しません」という警告を解除したい場合には、[ ...

  18. questionソース文書をインポート後、複数のソースセグメントを結合したいのですが。
    MemoQでは、大半の場合で十分なセグメントルールがあらかじめ定義おり、そのルールに従ってセグメントが区切られますが、 たとえば翻訳の都合上、いくつかのソースセグメントをまとめて一文にし、それに対して訳をつけたい場合もあるかもしれません。 そのような場合には、該当するソースセグメントに付いている左側の数字部分を[Shift]キーを押しながら選択し、[編集] > [ソースの結合]メニューを選択するか、[Ctrl]+J キーを押して、セグメントを結合できます。 また、必要に応じてセグメントを分割することもできます。セグメント中の区切りたい文字の前にカーソルを置き、[編集] > ...

  19. questionソースファイルをインポート後に、ソースセグメントを編集することはできますか?
    はい、できます。通常はソースセグメントに変更を行う必要はないかもしれませんが、たとえば原文上でスペルミスが見つかり、それを修正した上で、翻訳メモリにその翻訳ペアを登録したい場合などには、MemoQ上でソースセグメントを編集することもできます。 1. ソースセグメントにカーソルを置き[編集] > [ソースの編集]メニューを選択するか、[F2]キーを押します。 2. ソースセグメントの背景色が変わりカーソルが点滅したら、ソースセグメントを修正し、[Enter]キーを押します。

  20. question前翻訳をしたら、ターゲットのセルに英語の混ざった訳文が挿入されました。
    英語の混ざった訳文は、MemoQによって自動的に実行された「フラグメント検索」の結果です。 既定では、翻訳者の方の文字入力の手間を極力省くために、前翻訳時に[フラグメント検索]された結果も自動挿入されるよう設定されていますが、必要に応じて自動挿入されないよう設定することもできます。 1. [翻訳] > [前翻訳]メニューを選択します。 2. 表示される[前翻訳]ダイアログにある[フラグメントの結合を実行]チェックボックスのチェックを外します。

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