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OO DiskImage
データバックアップ・復元用ソフト
このカテゴリで21個の質問が見つかりました。:
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イメージ作成中に仕事を続けることはできますか?
イメージ作成中も、問題なく作業を続けることができます。 ですが、一時メモリーバッファの容量は制限されます。使用可能な一時メモリ量はキャッシュステータス表示から確認できます。 詳しくは、「ドライブをロック」の章を参照してください。
イメージ作成中に仕事を続けることはできますか?
イメージ作成中も、問題なく作業を続けることができます。 ですが、一時メモリーバッファの容量は制限されます。使用可能な一時メモリ量はキャッシュステータス表示から確認できます。 詳しくは、「ドライブをロック」の章を参照してください。
CD/DVD へイメージを保存するには?
1. イメージを CD/DVD へ保存する前に、まずイメージファイルを作成し、一度ハードディスクに保存します。 2. イメージを作成する際、[インポートオプション/ファイルサイズ/分割]で、保存先となるリムーバルディスクの容量を参考に、 イメージファイルの最大分割サイズを指定してします。 3. イメージファイルのサイズがここで指定した最大サイズを上回ると、このサイズを上限に複数のイメージファイルに自動的に分割されます。 4. イメージ作成終了後、イメージファイルを CD/DVD へ書き込みます。 5. スタート画面の[ツール]から[イメージファイルの書き込み]をクリックし、ダイアログ ...
イメージを分割し、複数の記憶メディア(CD/DVD)に保存しました。 これらの分割イメージを使用して作業をする際に注意することはありますか?
これから以下を実行するとします。 - このイメージを復旧 - イメージのドライブを表示 - このイメージを増分イメージのための基本イメージとして使用 - 増分イメージを結合 - イメージファイルを変換 これらの作業を始める前に、分割したファイルをまずハードディスク内の一つのファイルに保存することを推奨します。 この際必ず復旧先のドライブとは別のドライブにこれらのファイルを保存してください。その後、上記の作業をそれぞれの 機能の説明に従って行ってください。
O&O DiskImage ブート CD はいつ必要なのですか?
システムパーティションを復元をする時や使用しているOSが起動しなくなった時です。
体験版では製品版と同じ機能が使えますか?
体験版で使える機能の制限はなく、すべてのプログラム機能をお使いいただけます。 ただし、システムパーティションの復元には、ブート可能なO&O DiskImage CD が必要です。 このCDは製品をご購入の際に同梱されています。
どのドライブ(パーティション)に自分のデータが保存されているのかを把握する方法はありますか?
イメージングと復元を行うには、どのドライブ(パーティション)に自分のデータが保存されているかを把握することが重要です。一般的に、フォルダやファイルを右クリックして表示されるメニュー の「プロパティ」で、どのドライブ上にあるかを把握することができます。(例:D:\My files\Holiday) * 注意:デスクトップに保存されたデータは通常、Cドライブ(システムパーティション)に保存されます。O&O DiskImage Expressでは、システムパーティションの復元はできませんのでご注意下さい。O&O DiskImage Expressを使ってデスクトップ上のデータのイメ ...
いつ、どの程度の頻度でイメージを作成すればいいのですか?
定期的にイメージを作成すること(最低でも毎月1回)を推奨します。もちろんイメージ作成の頻度が高いほど、イメージに含まれるデータはより最新に近いものになります。作成の際は、システムにエラーが無いかどうかをまず確認してください。
どのドライブのイメージを取ればいいのですか?
一般的に全てのドライブのイメージを取ることが推奨されます。つまり、システムドライブ(Windows、通常はc:ドライブ)および、 すべてのプライベートデータや仕事上のデータ(顧客情報、写真や音楽など)が保存してあるデータドライブです。
イメージはどこに保存すればいいのですか?
イメージを取るドライブがあるハードディスクにはイメージを保存しないでください。 外付けハードディスクやCD/DVDを推奨します。 新しいパソコンを買いました。今まで使っていたパソコン全体のイメージを取れば、新しいパソコンにこれを復元できますか? データドライブを復元することは問題ありません。別のハードウェアを持つ別のコンピュータ上に完全に復元する(OSを含む)ことは、 システムクラッシュを引き起こす可能性があるため、推奨しません。
O&O DiskImage Expressのプログラムフォルダをどこに保存すればいいのですか?
O&O DiskImage Expressのプログラムフォルダおよびイメージは、外付けハードディスクに保存することを推奨します。こうすることで、後で復元したいドライブ上にイメージを保存することを防止できます。イメージやイメージの一部を保存しているドライブを復元することはできません。復元時にドライブが完全に上書きされ、元々あった全てのデータが、イメージに置き換えられるからです。
なぜイメージが必要なのですか?
緊急事態の発生時、多くのユーザはデジタル写真やOfficeファイル、ビデオファイルなどを保護するために、これらを単純にコピーして外付けハードディスクやCD、DVDに保存しようとします。このようなときに、コピーが他の場所にあると思い込んで、フォルダを変更したりファイルを削除したりするような問題が発生します。 イメージの大きな利点は、データのコピーと比較して、必要な領域を大幅に削減できるところです。特別なアルゴリズムによって、以前に作成した時点のイメージから変更された箇所のみを検知して保存することもできます。これを、増分イメージと呼んでいます。このようにして、イメージを容易に管理し、問題 ...
ドライブとは何ですか?
ドライブとはハードディスク上に確保された領域のことです。通常、ハードディスク上には複数のドライブがあります。このFAQでは、「ドライブ」はパーティションおよび拡張パーティション上の論理ドライブの両方を指します。ドライブはドキュメントとプログラムを区別する時などに利用されます。次のような2つのドライブを利用するのが一般的です。 * Cドライブ:OS及びプログラム用 * Dドライブ:ドキュメント用(写真、Office文書、音楽ファイル等) O&O DiskImage等のイメージ作成プロダクトは、ドライブを利用してデータのイメージ作成を容易に実現しています。
イメージが CD/DVD より大きい場合はどうすればよいですか?
1. リムーバルディスクの容量より大きなサイズのイメージを既に取り、ハードディスクに保存している場合でも、これを後から分割することが できます。 2. [ツール]の[イメージファイルを変換]を開きます。 3. [追加]をクリックし、分割するイメージファイルを指定します。 4. 次に、[分割]を選択し、希望のサイズ上限を入力します。 5. 変換の際には元のイメージのコピーが作成されます。元のファイルは損なわれません。
イメージに後で変更を加えることはできますか?
[ツール]の[イメージファイルの変換]機能からイメージの特定のプロパティや内容を後から変更することができます。 詳細は、[イメージファイルの変換]の章を参照してください。
複数のドライブのイメージを作成しました。ここから1つのドライブの分だけイメージを取り出すことはできますか?
以下の手順で行います。 1. [ツール]から[イメージファイルの変換]を選択します。 2. [追加]でイメージファイルを選択し、そこから個別にイメージを取りたいドライブを選択します。 3. [開く]をクリックし、ドライブを選択します。[OK]をクリックして選択を承認後、[開始]をクリックします。 4. これで新しいイメージが作成され、今までのイメージはそのまま残ります。
クローンとイメージの違いはなんですか?
[クローン]を使用することにより、イメージファイルを作成することなく、ドライブに含まれる全てのデータを含むドライブの1:1コピーを取れます。 これによりドライブは直接、「本当の」ドライブとして指定されたストレージボリュームに圧縮することなく保存されます。 イメージではなくクローンを取る利点として、イメージファイルを経由する手間を省けるというのがあります。 クローンを取ったドライブの内容にアクセスする際は、ドライブ本体を復元する必要はありません。ただし、このコピーは圧縮されないため イメージファイルよりもかなり多くの記憶領域が必要になります。 重要:ドライブ(ソースとなるドライブ)のクロ ...
一時ファイルはなぜ作成されているのですか?
クローン作成中も、ドライブ上で作業をしなければならない等の理由でドライブをロックしない場合、オリジナルの状態は「キャッシュ」され、 一時メモリバッファに保存されます。「一時ファイル」はこの工程で作成されます。 しかしながら、一時メモリバッファの容量は制限されます。使用可能な一時メモリ量はキャッシュステータス表示から確認できます。
増分イメージの利点は?
増分イメージのデータ量は通常、基本イメージに比べて少ない点が挙げられます。 また、基本イメージが作成された時点からの変更を確実に認識できます。
作成した増分イメージが基本イメージよりも小さくありません。なぜですか?
これは例えば、前回基本イメージを作成した時点から後にコンピュータのデフラグを行った時などに起こる可能性があります。 デフラグ作業により新しく構成し直されたファイルセグメントはすべて「変更」として認識され新しくイメージが取られます。
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